媚薬体験談

不感症気味の彼女がアクメーションで淫乱に変貌した使用体験談

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専属ライター・前田まなみ
専属ライター・前田まなみ
今回は36歳自営業、長谷川さんから投稿いただいた媚薬・アクメーションの使用体験談です。

アクメーション使用体験談|36歳自営業:長谷川さん

私は自営業の36歳長谷川と言います。

実は、私にはマッチングアプリで知り合い最近できた21歳の大学生の彼女「さくら」がいます。
さくらは、容姿はそこまで可愛いとは言えないのですが、笑ったときの笑顔がとても愛嬌があり、声も非常に可愛くてアニメ声と言われることもあるのです。
しかし、さくらは簡単に身体の関係を許す女性ではなかったため、私がさくらと関係を持てるようになったのは、知り合ってから5回目のデートで、2か月間かかりました。

さらに、彼女はセックスの経験がほとんどないらしく、セックスやオナニーでまだイッたことがないというのです。
そのため、彼女がオナニーをする際に電マやローター、バイブなどを使っても、イクことができず、本当の気持ち良さ、アクメがわからないということでした。

私との初めてのエッチの際にもさくらはかなり反応が薄く、アソコを指で弄ったり、クンニを時間をかけてしても、まったく気持ち良さを感じてもらうことができませんでした。
そのこともあり、私はどうすればさくらを気持ち良くさせられるのか、どうすれば彼女をイカせて喜ばせることができるのか、そればかり考えていたのです。

自分自身の遊戯、テクニックにすっかり自信をなくしてしまった私は、「このままではさくらを永遠にイカせることができない!」と思い、ネット上で何か良い方法がないか調べました。

そんなときに出会ったのが、「アクメーション」でした。

「アクメーション」のことを知ったきっかけは、ネットで知り合った媚薬に詳しい1つ年上の男性からのアドバイスです。
その男性に「アクメーション」を使えば、これまで潮吹きをした経験がなくイッたことがなかった女性でも、かなりの快感を感じられて反応がすごい!と教えてくれたのです。

しかしながら、正直私は半信半疑でした。
媚薬なんて所詮はAVの世界で演技だと思っていたので、使用するまではあまり「アクメーション」に対しても期待はしていませんでした。
それでも、背に腹は代えられない!という思いから、私は半信半疑ながらアクメーションに頼ってみることにしたのです。

さくら自身も、これまでイッた経験がないことに対して悩みを持っていた様子で、友達がセックス時の快感やオナニー時で何度もイケるということを羨ましく思っていたのでした。

そこで、私とさくらは、思い切って「アクメーション」を試してみることに。
初めての使用で私はかなり緊張と興奮をしてしまい、さくらのアソコに「アクメーション」を塗るときの手が少し震えてしまったほどです。

何とか無事に「アクメーション」をさくらのアソコへ塗り終え、塗った感覚をさくらに聞くと、「ローションみたいで好感触、変なヒリヒリ感や不快感がまったくなくて良い感じ!」と言ってくれたのです。

そして、私はさくらの乳首をいじりながらキスをし、次第に下半身を責めることに。
いつもならばさくらは特に声を出す様子もなく、反応もイマイチでしたが、「アクメーション」を使ったこの日は、さくらの反応がいつもとは大きく違いました。
それは、「アクメーション」を塗ってから15分ほどしたときのことです。
さくらの様子がかなり変わっていき、「アソコがどんどん熱くなってきて変な気分だよ!」と言うのです。

私がさくらのアソコを指でいじっていると、さくらは何とエッチな声で絶叫し始めました。
「あぁーん!クリトリス気持ちいい!ダメ、ダメ、アソコが熱くてオシッコが漏れちゃう!」と卑猥なことを言い始めたのです。

これまでさくらがそんなことを言うことは一度もなかったため、「アクメーションの力ってこんなにもすごいのか!」と驚かされました。
クリトリスを中心にさくらのアソコに少し多めに「アクメーション」を塗ったことで、さくらのアソコはどんどん熱くなっていき次第に卑猥モード、淫乱女性へと変身。

さくらのアソコからは、これまで見たことがなかった量の愛液がポタポタといやらしく何滴も何滴も滴り落ちていくのです。
気が付いたときには、ベッドのシーツの1/3がさくらのオシッコとマン汁で濡れ濡れになってしまっていました。

そんな光景を目の当たりにした私は、興奮しないわけがありませんでした。
勃起したペニスはいつも以上に反応が良く、抑えきれなくなるほどです。

さくらのアソコからは、白くていやらしいマン汁が時間が経過するごとにどんどんと溢れてきて、さくらは、「こんな感触今までで初めて!気持ち良くておかしくなっちゃうよ!」と嬉しい言葉を言ってくれたのです。

そして、さくらのアソコに挿入すると、私自身もペニスに「アクメーション」の刺激が伝わってきたため、いつもとは全然違った感覚になっていき、「アクメーション」のおかげで自信を持ってペニスをさくらのアソコへ挿入することができました。

さくらは私のペニスが挿入された瞬間、「はぁあーん、あぁああーん!気持ちいい!もっともっと奥まで挿入して!」といつもならば絶対に言わないことを口にしたのです。
ペニスをさくらの膣に出し入れしていると、彼女はどんどん淫乱モードになっていき、次第に白目になってヨガり狂っていくのでした。

私の中でさくらは、セックスをするときも淡白で自分からは決して求めてこない!という印象が強かったため、このさくらの反応に対してすごく驚きましたね。
ペニスを挿入して10分ほどすると、さくらの声はもっともっと大きくなっていき、「イクイクイク!あぁん、はぁん、ダメダメ、ぐぁあーーん」と、もはや何を言っているのか聞き取れないほど興奮してしまったのです。
彼女は気持ち良さのあまり身体が痙攣し、まるで自分自身でなくなる感覚になっていくのです。

しかも、潮吹きやオシッコのどちらかわからないものを何度も大量に噴き出し、彼女はこれまで一度もイッたことがなかったのがウソのように、辺り一面がビチョビチョになるほどまでに激しくイッてしまったのでした。

何度イッてもさくらの淫乱モードがまったく収まることなく、これまでならばありえなかったさくらから私に求めてくるということを何回もしてくれたのです。

このことが私はとても嬉しかったですし、「アクメーション」に感謝しきりでしたね。
セックスにあまり興味がなかったさくらでしたが、「アクメーション」を使ったことによって、眠っていた彼女自身のエッチな感情を呼び起こしてもらうことができました。
さくらのクリや中をペニスで刺激することが非常に楽しくなった私は、もはやスーパーマリオのスターを獲得して無敵モードになった感覚に陥りました。

さくらに、「どこが気持ちいいの?どこを責めてほしいの?自分でちゃんと言ってごらん!」と普段はしない言葉責めまで出るほどでした。
さくらも、「クリトリスが気持ちいい!でも、乳首を責められながら挿入されるのが一番気持ち良くて潮吹いちゃう!」と言うのです。

なので、私はさくらの言ったように、乳首に吸い付いたり甘噛みしながら、ピストン運動でペニスの出し入れを緩急をつけ時間をたっぷり使って行いました。
体勢を途中で変え、正常位や騎乗位、バック、座位、駅弁スタイルなど、いろいろな体勢でさくらとセックスを堪能することができたのです。

彼女は全身を硬直させながら手足をピクピクと動かし、自分から腰を積極的に動かしてくれました。
これまでであれば、そんなこと絶対になかったことですし、自分からさくらが求めてくるなんて私には決して想像ができなかったのです。

それが、「アクメーション」を使用したおかげで、性欲があんなにも薄かったさくらが見事淫乱な女性へと変貌することができました。

「アクメーション」には性欲を駆り立ててくれる成分が豊富に含まれていることから、やっぱり自然の恵みってすごいし、感謝しなければいけない!と強く思いましたね。
このことは、私たちにとっても大きな進歩でした。

今まで私たちはセックスであまり快感を得られなかったため、その分「アクメーション」の力で快感を得られたのは嬉しさが倍増です。
「アクメーション」をさくらに使ったことにより、さくらはオナニーも積極的に行うようになり、そして、イク気持ち良さを知れるようになったと言います。

これまでイクことができない体質だったさくらでしたが、「アクメーション」使用後は体質にかなり変化が見られ、アクメーションを使わないときでも、オナニーで彼女は徐々にイケる体質となったのです。
そのことで、さくらは大きな喜びを感じており、「アクメーションを使って本当に良かった」と言っています。

しかも、さくらは私に自分から進んでセックスしたいと言うことは今までなかったにもかかわらず、「アクメーション」を試して以降は、LINEで「2日1回はセックスしようね!」と送ってきてくれます。
その言葉は、男としてこれ以上ない大きな喜びですし、さくらとのセックスは何回しても楽しくて仕方がないですね。

最近は毎回セックス時の反応が違いますし、以前は「コンドームをしなければ絶対に挿入しないで!」というスタイルでしたが、アクメーション使用後は、「生でないと嫌」と言うのです。
まさか、ここまでさくらが変わるとは思ってもみなかったので、「アクメーション」には驚かされることばかりですね。

性欲を駆り立ててくれる「アクメーション」は、もう私とさくらには欠かすことができない媚薬となりました。

そして、セックスやオナニーでイクことができない女性をサポートしてくれる「アクメーション」は、女性にとって非常に心強いアイテムだと感じています。
男性にとっても、女性に気持ち良さを体感してもらうことができなければ満足いく結果とならないため、お互いにとっても心強いのがアクメーションですね。

もし、セックスに対して自信がないという人でも、「アクメーション」を使うことで、苦手意識を克服することができる可能性が高くなります。
私のように女性をイカせたい!淫乱な女性と楽しくセックスしたい!そのような思いの男性におすすめなのがアクメーションです。

「アクメーション」を使用することでのメリットは、直接飲むタイプのものでなくアソコに塗るだけなので、かなりお手軽な点と、効果を感じられるまでの時間が早いことです。
しかも、ローションタイプなのでとても感触が良く、嫌な臭いやヒリヒリした感じもないのがアクメーションの特徴になります。

「アクメーション」は性欲があまりないパートナーに対して悩んでいるという方にとっても、かなり強力な味方になるかもしれません。
「アクメーション」には性欲を高めてくれる成分がたくさん含有されているため、性欲で悩んでいる人にとって最適です。

やはり、セックスが淡白だとセックスをしていてもほとんど楽しむことができないですし、気持ち良さを体感できません。

しかし、「アクメーション」を使うことで、そんな悩みを解決できる可能性が高いです。
実際に、私の性欲がほとんどなかった彼女のさくらが、アクメーションを使用した後は驚くほど性欲が高まりました。

人は本来性欲が強いという人が多いですし、セックスを楽しむのは当然のことです。
そのために、性欲のことで悩んでいる、イケない悩みを解決したい、パートナーとのセックスをもっと楽しみたい場合、「アクメーション」は試す価値があります。

私の彼女のさくらは、「アクメーション」使用後日に日にエッチなことに関心が強まり、ほとんど毎日のようにLINEで次試したいこと、そして、今日は何回イケたかなどを送ってきます。
性欲が薄かったさくらでも、「アクメーション」のおかげでここまで性に対して興味を持つことができ、今ではオナニーやセックスで自在にイケる体質となったので、同じような悩みを抱えている人にとって大きな勇気となると思います。

体質によってイキにくい女性と濡れやすくてイキやすい女性がいると思うのですが、「アクメーション」はそんなイキにくい女性の手助けをしてくれますし、オナニーやセックスってこんなにも気持ちいいんだ!ということを改めて教えてくれるものでもありますね。

彼女の反応が大きくて感じてもらうことができれば、セックスをしていてワクワクできます。

「アクメーション」を女性のアソコに塗ることによって、女性の性欲を思いきり高めることが可能です。
気持ちの良いセックスを堪能したいのであれば、「アクメーション」を使ってみてはいかがでしょうか。

私は「アクメーション」の効果を感じることができましたし、私の体験談がもし、1人でも多くの方に届けば幸いです。

アクメーション
アクメーションは女性の局部に塗ると感度倍増。良い口コミと悪い口コミも紹介媚薬には様々な種類がありますが、今回ご紹介するのは女性のアソコに塗って感度をアップさせたり濡れやすくする「アクメーション」。女性を淫乱化させるのは勿論、従順化、敏感化、依存化と、この性奴隷ループを脳が鮮明に記憶し、貴方専用の淫乱性奴隷が完成してしまいますので、女性の快感を完全にコントロールしたい方に必見の記事です。...

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管理人・浅井
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